お気軽にお問い合せ下さい TEL:0585-22-6008
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就職(幼稚園)見学会に来ませんか?

職場を知るには、まず現場(幼稚園)を見ること。
幼稚園の環境も、幼稚園の教育方針もどこも同じではありません。
実際に就職するしないにかかわらず、幼稚園の現場って?と、
関心を持ったら、申し込んでみてください。
こんな幼稚園もあります。

Ⅰ  就職(幼稚園)見学会

  〇 試験内容、給料等お話します。

(1 ) ご希望のある方は いつでもお電話ください。
(2 ) 申し込み先    揖斐幼稚園 0585-22-6008 (平日の8:30~17:30) 副園長 佐木彩水までお申し込みください。
(3 ) 持ち物      上靴
(4 ) 服装       自由 (リクルートスーツである必要はありません。)
(5 ) 日程       日曜日・木曜日に行っています。

     5月~7月の予定は下記の通りです。
     5月・・・12日(日)・16日(木)・19日(日)・23日(木)・26日(日)
     6月・・・2日(日)・6日(木)・9日(日)・13日(木)・16日(日)・20日(木)・23日(日)・27日(木)・30日(日)
     7月・・・4日(木)・7日(日)・11日(木)・14日(日)・18日(木)・21日(日)・25日(木)・28日(日)

 ※ 体験実習も出来ます。
 ※ 詳細を知りたい方は、お気軽にお電話ください。



就職Q&A




はじめての就職、そしてこれからの人生を描くために重要な場所となる職場。しっかりと考えて選びたいものです。
よくあるQ&Aをまとめました。

   

 

Q:1年目から一人で担任を持ちますか        

  A:いいえ。新規採用1年目は、チームで保育することになります。先輩に支えられながら、大切な1年目を過ごします。

 

Q:先輩が帰るまで、帰れませんか? 

  A:いいえ。仕事が終わった人から帰ります。それ以外でも先輩・後輩・上司・部下の枠組みを超えて、様々な立場からの視点を生かしあいながら、現場を共につくり出せる職場の雰囲気を大切にしています。

 

Q:人間関係はどうですか?

  A:学生時代の友達とは違いますが、理想の幼児教育を目指す仲間として、力を合わせて思いやりを持ちあう関係を築くよう努力しています。互いに年代に関わらずお互い子どものために何ができるか考えあえる仲間として育つことを目指しています。

 

Q:20代のスタッフがほとんどですか?結婚・出産で辞めなければいけませんか?

  A:いいえ。結婚・出産などを乗り越えながら働き続けている仲間が多い現場です。もちろん子育て中のスタッフも生き生きと活躍しています。20代から50代まで、様々な年代が働いています。

   

Q:健康保険などの福利厚生はどれくらいの信頼度ですか?

 A:私立学校共済事業団に加入し、健康保険、介護保険、年金制度等の保証があります。全国の私立学校(幼稚園から大学まで)が一体となった、社会的に信頼度の高い組織で、公立学校共済と遜色がありません。

 

Q:宗教色はありますか?

 :ありません。

 

Q:絵や音楽などアートが得意な方がいいですか?

 A:いいえ。特に得意である必要はありません。何でも子どもと楽しんでみよう、挑戦してみようという、保育者としての誠実さや好奇心があれば十分です。

 

 

もっと詳しく知りたい方は、どうぞ就職見学会へ  



 

  

  


      
  
 

  


    

 

採用1年目の先生

保育をしていて悩んだり反省したことは、保育後に、いつも仲間の先生達と話をしています。一緒に考えて励ましてくれるあたたかい雰囲気に支えられ、翌日は笑顔で子ども達と向き合うことができています。 揖斐幼稚園は豊かな自然とたくさんの笑顔に囲まれていて、その中で保育ができるよろこびを感じています。

  

 

採用8年目の先生

豊かな自然に囲まれ、笑顔いっぱいで過ごしています。園庭は「たからもの」の宝庫で、わくわくするような楽しみがたくさんつまっています。保育者も一緒になって楽しみ、子どもと考えたり、工夫したりしながら、ともに生活をつくっています。私自身、子どもと発見し、子どもから学ぶことも多く、一緒に成長しています。 仲間の保育者とのチームワーク、専門家の方とのワークショップ、仲間とともに保育について真剣に考えられる充実した保育研修など、自分の保育・自分自身の在り方を見つめ、深めていけるやりがいのある職場です。

  

 

結婚と子育てを超えて活躍している先生 

2人の子どもを持つ母親ですが、その立場を理解していただき、子どもが病気の時、幼稚園の行事に親として参加するときなど、快く都合をつけていただいています。私自身も、保育者としてだけでなく、母親としての視点も保育に生かしていきたいと思い、日々子どもとかかわっています。 若い先生達と、気持ちは変わらないつもりで、お互いに協力し合って、保育に取り組んでいるところです。2月に3人目の出産を控え、年度途中にもかかわらず、出産・育児休暇をとらせていただけることになりました。安心して出産を迎え、来年復帰して、またこの職場に戻れることが楽しみです。